新車の保険料が高い!新車にすると上がるの?相場はどのくらい?

「新車に自動車保険をかけるんだけど保険料が高い…」

「新車に保険をすると保険料って高くなるの?」

「新車の保険料の相場ってどのくらいなの?

何て疑問はありませんか?

車を所有または使用する人のほとんどが自賠責保険だけではなく、自分で自動車保険(任意保険)に加入されます。

自動車保険の保険料は、車種、年齢、等級、免許証のカラー(グリーン・ブルー・ゴールド)などによって異なります。

新車に乗り換えた方でこれまでより自動車保険料が上がったと感じられた方も多いでしょう。

今回は新車では自動車保険料が上がるのか、相場はどれくらいなのかについてご紹介します。

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新車と中古車では自動車保険料の違いはあるのか??

まずは新車と中古車の自動車保険料の違いについて解説します。

中古車から新車に乗り換えたときに保険料が変わるのか??

同じ車種で同じ契約者の場合は、新車と中古車では自動車保険料はそれほど大きく変わりませんが、まったく同じ自動車保険料になるわけでもありません。

車両保険の保険料が異なる

車両保険とは、事故などで自分の車の修理費用などを補償する保険です。

車両保険をつけることによって飛び石でガラスが割れたり、当て逃げされた場合でも保険金がもらえます。

一般に自動車保険に車両保険をつける場合は車両保険金額を自分で設定するのですが、高く設定すれば保険料も高くなり、低く設定すれば保険料も低くなります。

車両保険金額を自分で設定するときは基本的に車の購入価格を基準に設定します。

新車と中古車では、新車の値段が高く、中古車の年式が古くなるほど値段が安くなります。

また補償される金額が小さいほど支払う自動車保険料も小さくなりますので、同じ車種・型式であれば中古車のほうが安くなります。

自動車保険料に影響を与えるおもな要素として「車両料率クラス」があります。

車両料率クラスは型式ごとに設定されているので、同じ車種でも型式が異なれば、車両料率クラスにより自動車保険料が変わる可能性があります。

新車と中古車の型式が同じ場合は保険料の違いはありませんが、新車と中古車の型式が違う場合は保険料が違う可能性があるということです。

新車と中古車のどちらが保険料が安くなるかは車両料率クラス次第ですので、どのような車両料率クラスになっているか調べる必要があります。

そもそも車両料率クラスとは何なのか??

先ほどお伝えしたように自動車保険料を決める要素の1つに「車両料率クラス」があります。

これは車種別の型式によって対人賠償保険、対物賠償保険、傷害保険(搭乗者傷害保険と人身傷害保険)、
車両保険の4つのリスクをもとに、自動車保険料が決定されるものです。

車両料率クラスは数字で表される

車両料率クラスは1~9の数字でリスクの大きさが表され、1が最もリスクが小さく、9が最もリスクが大きいという意味です。

もちろんリスクが小さいほど自動車保険料は安く、リスクが大きいほど自動車保険料は高くなります。

例えばあるコンパクトカーの車両料率クラスが、対人賠償保険3、対物賠償保険3、傷害保険4、車両保険3、あるスポーツカーの車両料率クラスが対人賠償保険6、対物賠償保険5、傷害保険4、車両保険9とします。

この場合は全体的にコンパクトカーのほうがリスクが小さいという見方をします。

コンパクトカーはスポーツカーと比べると、スピードはそれほど出ませんし、その分危険な運転になりにくいことから車両料率クラスが低めに設定されています。

スポーツカーは事故によって車が大破したときの修理費用が高額になることや、スポーツカーは盗難が多いことから車両料率クラスは9に設定されています。

スポーツカーの傷害保険が4と低めになっているのは、スポーツカーは頑丈につくられているため、乗っている人のケガのリスクが低いためです。

軽自動車の車両料率クラス

2018年4月現在で、車両料率クラスが導入されているのは自家用の普通乗用車とコンパクトカーのみで軽自動車は対象外となっています。

つまり車種が変わっても軽自動車なら同じ自動車保険料が適用されるということです。

ただ最近は軽自動車の種類が増え、性能や安全性もさまざまになっていることから、2020年1月までには軽自動車にも車両料率クラスが導入される予定です。

今後は同じ軽自動車でも型式によって自動車保険料に違いが出てくることになるはずです。

例えば自動ブレーキがついている軽自動車は自動車保険料が安くなりますが、流通台数の多い人気車種や車両本体価格が高い車などは自動車保険料が上がると予測できます。

このように軽自動車の自動車保険料も上がる可能性がありますので、定期的に自動車保険を見直し、少しでも安く加入できる保険をみつけましょう。

車両料率クラスが変わると自動車保険料はどれくらい変わるのか?

車両料率クラスは1変わるごとに自動車保険料は変化していきます。

以下の表は車両保険に関しての車両料率クラスをまとめたものです。
「保険料の例」という項目は、車両保険を100万円つけた場合の保険料例です。

表の例ではわかりやすいように車種の一例を載せていますが、車両料率クラスは「型式」によって異なりますので同じ車種でも型式が違えば料率クラスも変わってきますのでご注意ください。

車両料率クラス保険料保険料の例車種の一例
11.0 倍55820 円トヨタ・ RAV4 、スズキ・エクシード …
21.2 倍66984 円トヨタ・ヴィッツ、日産・セレナ …
31.4 倍78148 円ホンダ・アコード、マツダ・デミオ …
41.6 倍89312 円トヨタ・エスティマ、スズキ・スイフト …
51.9 倍106058 円マツダ・アクセラ、ホンダ・オデッセイ …
62.4 倍133968 円トヨタ・アリスト、クラウンマジェスタ …
73.0 倍167460 円日産・シーマ、ポルシェ・ボクスター …
83.6 倍200952 円レクサス・ LFA 、三菱・ランサーエボリューション …
94.0 倍223280 円スバル・インプレッサ、トヨタ・セルシオ …

車両料率クラス「1」と「9」を比べると自動車保険料に4倍もの差がでてきます。

保険料でみると55820円と223280円ですので、その差額は167460円にもなります。

自動車保険の見直しのときに車両料率クラスはあまり意識されませんが、今回お示ししたように自動車保険料に大きく影響していることが分かりますね。

車両保険がポイント!新車と中古車の自動車保険料の違い

車両保険の金額はいくらで設定するべきなのか??

車両保険の金額は設定できる幅が100万円以上あり10万円単位で設定できますが、その範囲内であれば自分で金額を設定することができます。

金額の範囲は「協定保険価格」で判断されますが目安はフロアマットなどの付属品を含めた「車の購入価格」で決まります。

もし車両保険の金額設定に迷った場合はできるだけ高めに設定したほうがいいでしょう。

なぜなら金額を上限で設定しても保険料は500円ほどしか変わりません。

とくに新車の場合は修理費が高額になることもあるため、出来るだけ上限で設定するようにしましょう。

契約期間中でも金額は変更できる車両保険金額

先ほどお伝えしたように、車両保険の金額は下限・上限が決まっていますので、契約者が一定の範囲で車両保険金額を設定することができます。

ここで知っておいてほしいのは、新車であっても1年ごとに年式が古くなったり積算走行距離が増えると車の価値が下がります。

事故のときに車両保険を使って200万まで補償を受けられると思っていても、実際には150万円しか受けられなかったというケースもあります。

車の価値が下がるのにも関わらず新車の購入金額に応じた車両保険金額を払ったとしても、支払われる保険料は限られています。

無駄な車両保険金額を支払わなくても、自動車保険の契約期間中であっても金額を変更することができます。

車両保険にある一般型とエコノミー型

車両保険金額には、補償範囲が広く自損事故や当て逃げ事故もカバーするタイプの「一般型」と、補償範囲が限定されますが保険料が安くなるタイプの「エコノミー型」があります。

車両保険金額を高額に設定したとしても、エコノミー型を選択すると保険料を安くすることができます。

補償範囲にどのような差があるのかは以下の表を参考にしてください。

補償範囲一般型エコノミー型
他車との事故
自損事故×
当て逃げ×
転落・転倒×
盗難
いたずら
落書き
飛び石
台風・洪水
火災・爆発
地震××

免責金額の設定で自動車保険料が安くなる

車両保険の金額は車に対して補償される金額ですが、この補償を一定額自己負担する制度が「免責」です。

免責金額については事故の1回目と2回目に設定することが多く、免責金額を設定するメリットは自動車保険料が安くなることです。

例えば1回目の免責金額を5万円に設定して2回目を10万円に設定すると、事故1回目は修理費用の5万円分、事故2回目は修理費用の10万円を自分で負担することになります。

車両保険で保険金が満額支払われるのはどんなとき??

車両保険金額は車両保険を使ったときに支払われる保険金の限度額ですが、限度額の車両保険金額が満額支払われるのは全損事故のときだけです。

「全損」「分損」とは??

事故を起こして車を損壊したときの程度は「全損」「分損」という分け方をします。

全損とは、修理が不可能な状態まで損害を受けたことをいい、一般型・エコノミー型を問わずいずれの車両保険でも補償範囲に入ります
分損とは、事故による損害を修理する金額が車両保険金額内でおさまる場合のことをいい、程度次第では修理の必要がないと判断されるケースもあります。

補償されるかは車両保険の契約内容や破損した状況によって保険会社が判断します。

そして全損となる事故の場合は車両保険金額を上限として補償が受けられます。

全損扱いとなるのは以下の3つの場合です。

物理的全損修理ができないほど車が損壊した状態
経済的全損修理が可能でも、かかる修理費用が車両保険金額以上の額になる状態
盗難被害車が盗難にあい発見できない状態

新車の自動車保険料の相場はどのくらいか?軽自動車と普通車との比較

自動車保険料は年齢、年齢条件、等級、車両保険の有無、運転手の範囲などで大きく異なります。

ここでは軽自動車と普通車で自動車保険料を比較するために、以下の保険内容に基づいて年齢別、また年齢に応じた等級別に自動車保険料を算出しました。

保険会社イーデザイン損保所在地東京
車の初度登録年月日42248車両保険のタイプ一般型
事故有係数適用期間0 年車両保険の免責金額5 万円 -10 万円
積算走行距離5000 ~ 10000km対人賠償無制限
免許のカラーブルー対物賠償無制限
使用用途おもに日常・レジャー人身傷害無制限 ( 車内外補償タイプ )

10代の算出結果

年齢:18歳、年齢条件:全年齢補償、運転手の範囲:本人限定での試算です。

車種新車本体価格 ( 参考 )車両保険なし車両保険あり
6 等級6 等級
ワゴン R175 万円105380 円231600 円
フィット145 万円116420 円242620 円
ムーヴ185 万円105380 円232830 円
エクストレイル255 万円125010 円322880 円
ヴォクシー325 万円92610 円246160 円

10代は等級が低いうえに、年齢条件は保険料が高くなる全年齢補償での契約になるため、他の年代と比べると保険料が2~6倍にもなっています。

ワゴンR、ムーヴなどの軽自動車とその他の普通車を比較すると、保険料は10000円以上の差がありますね。

20代の算出結果

年齢:25歳、年齢条件:21歳以上補償、運転手の範囲:本人・配偶者限定での試算です。

車種新車本体価格 ( 参考 )車両保険なし車両保険あり
9 等級13 等級9 等級13 等級
ワゴン R175 万円36610 円33420 円58110 円52320 円
フィット145 万円35370 円32320 円55460 円49980 円
ムーヴ185 万円36610 円33420 円58550 円52710 円
アルト155 万円36610 円33420 円57230 円51550 円
キューブ220 万円38140 円34760 円63930 円57430 円
ステップワゴン310 万円35370 円32320 円68750 円61660 円

年齢条件が21歳以上ですので18歳から6等級スタートの保険をかけていると9等級になり、年齢が25歳だと13等級になっているため、それらの等級で試算しました。

上記の車種は20代に人気のある車種です。

年齢条件が21歳以上を選択することで保険料は10代のものと比べると3分の1程になっていることが分かります。

車両保険をつけても6万円前後ですので、20代になると車両保険の付帯も視野にいれやすい保険料になります。

30代の算出結果

年齢:35歳、年齢条件:30歳以上補償、運転者の範囲:本人・配偶者限定での試算です。

車種
新車本体価格 ( 参考 )
車両保険なし
車両保険あり
13 等級17 等級13 等級17 等級
ワゴン R175 万円31000 円29100 円47060 円43690 円
フィット145 万円29640 円27850 円44640 円41480 円
タント200 万円31000 円29100 円47880 円44440 円
エクストレイル255 万円29640 円27850 円49490 円45890 円
プリウス285 万円30510 円28640 円54930 円50830 円
ステップワゴン310 万円29640 円27850 円54570 円50500 円

35歳にもなると年齢条件は30歳以上の適用が可能ですし、35歳の段階で車を運転できる子どもがいるとは考えにくいため、全年齢補償にする必要はありません。

その結果は20代よりもさらに保険料が安くなっていることが分かります。

40代の算出結果

年齢:45歳、年齢条件:30歳以上補償、運転者の範囲:家族限定での試算です。

車種
新車本体価格 ( 参考 )
車両保険なし
車両保険あり
17 等級20 等級17 等級20 等級
ワゴン R175 万円30650 円26270 円47290 円39360 円
ライフ130 万円30650 円26270 円45760 円38160 円
プリウス285 万円30200 円25930 円55510 円45840 円
クラウン555 万円29360 円25270 円60300 円49610 円
ベンツ E クラス705 万円29360 円25270 円78420 円63860 円
BMW 3 シリーズ595 万円29360 円25270 円75120 円61260 円

40代は最高等級である20等級になっている方がいらっしゃいますし、20等級から事故で保険料の支払いを受けて3等級ダウンした17等級とも比較してみてください。

40代は経済的なゆとりがあることからクラウン、ベンツ、BMWなどの高級車を加えましたが、車両保険なしの場合はワゴンR、ライフのような軽自動車より保険料が安いことが分かります。

高級車は耐久性が優れていることから事故を起こしても被害が少ないことのあらわれです。
車両保険なしの保険料は3万円以下となっているので、収入が多い40代にとって保険料の負担は軽いものといえるでしょう。

50代の算出結果

年齢:55歳、年齢条件:30歳以上補償、運転者の範囲:家族限定での試算です。

車種
新車本体価格 ( 参考 )
車両保険なし
車両保険あり
17 等級20 等級17 等級20 等級
ワゴン R175 万円25910 円21600 円45860 円38640 円
フィット145 万円25760 円21460 円45960 円37370 円
プリウス285 万円28180 円23370 円61050 円49250 円
スカイライン495 万円25760 円21460 円72020 円57870 円
クラウン555 万円24780 円20700 円64940 円52320 円
アルファード455 万円24780 円20700 円69740 円56090 円

50代の保険料は車両保険をつけなければほとんどの車種で2万円台になっていますが。

年齢条件が30歳以上補償になっていますので、もし子どもが運転するときがあって、その子どもが30歳未満であれば全年齢補償や21歳以上補償にする必要があり保険料が高くなります。

60代・70代の算出結果

年齢:65歳、年齢条件:30歳以上補償、運転者の範囲:本人限定での試算です。

車種
新車本体価格 ( 参考 )
車両保険なし
車両保険あり
17 等級20 等級17 等級20 等級
ワゴン R175 万円24550 円20520 円44730 円36410 円
ミラ150 万円24550 円20520 円43710 円35600 円
アルト165 万円24550 円20520 円44320 円36080 円
フィット145 万円24400 円20380 円43240 円35210 円
プリウス285 万円26660 円22160 円57320 円46300 円
ベンツ E クラス705 万円24400 円20380 円83780 円67130 円

60代は保険料が安くなっていますが、これが70代になると保険料は高くなります。

その理由は平成27年度の警察庁の統計をみても分かりますが、70代以上のドライバーの事故件数はなかなか減らない状況になっているからです。

手軽に他社の自動車保険料と比較する方法とは??

先ほどは年代別に細かく自動車保険料の相場についてお示ししましたが、今のあなたの保険料が相場より高くて、他の自動車保険会社と保険料を比較したいと思った方がおられるでしょう。

他社と比較することで保険料が安くなることはありますので、自動車保険を比較するならネットを使った「自動車保険の一括見積もりサイト(無料)」の利用をおすすめします。

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さいごに

今回は新車では自動車保険料が上がるのか、相場はどれくらいなのかについてご紹介しました。

同じ車種で同じ契約者の場合は、新車と中古車では自動車保険料はそれほど大きく変わりませんが、車両料率クラスや車両保険の有無によって保険料が変わってきましたね。

車両保険には、車両保険金額は自分の車に対する補償の最高額、全損扱いになったときのみ保険金が満額支払われる、保険料は等級や年齢の影響が大きいので車両保険金額は高めが実はお得、車両保険金額を低く設定すれば保険料が安くなるなどの特長がありました。

これらの特長を生かすためには車両保険をつけたいところですが、車両保険をつけると場合によっては保険料が何倍も上がってしまうときがありますので、自分の家計と相談する必要がありますね。

今回の記事を参考に自動車保険が上がる理由や相場を知っていただき、今契約している自動車保険の見直しをしてみてはいかがでしょうか。

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